痛い!高額!ニードル脱毛を選ぶのはどうして?

光脱毛、医療レーザー脱毛、ニードル脱毛、脱毛方法は3種類あります。近年、一般的なのは医療レーザー脱毛と光脱毛です。光脱毛は、ほとんど痛みがない脱毛なので人気があります。また、他の脱毛方法に比べて料金が低価格なこともあり、学生さんでも行きやすいです。医療レーザー脱毛は、個人差はありますが光脱毛に比べると痛みがあります。料金も高額になりますが、永久脱毛のような効果があるため人気のある脱毛方法です。ニードル脱毛は、経験者のほとんどが痛みを感じている脱毛方法です。また、料金も大変高額になります。痛みや高額な料金で、途中で通うのをやめてしまう方もいます。脱毛方法は、ニードルの先を毛穴の入り口に当て、電気を流し毛乳頭にダメージを与えます。そのため痛みが大変強く、脱毛後のお肌は赤く腫れたようになることもあります。ニードル脱毛のメリットは、100年以上の歴史がある永久脱毛ということです。脱毛が完了した毛穴からは、一生毛が生えることがありません。脱毛範囲が狭い、指やワキなどの脱毛におすすめです。痛みや料金などデメリットが多いですが、ニードル脱毛を選ぶ方がいる理由があります。永久脱毛の効果はもちろん、光脱毛やレーザー脱毛に向かない方もいるためです。光脱毛やレーザー脱毛は、色黒な方はサロンによって脱毛を断られる場合があります。黒い色素に反応する機械を使用するので、肌トラブルが起こる心配があるためです。また、毛が太く濃くなったり、毛量が増えてしまうことが、まれにあるからです。まれなことですが、光脱毛やレーザー脱毛の効果に不安を感じたときは、すぐにサロンの方に相談しましょう。保証がある脱毛サロンもあります。

脱毛で一番ネックなのは実は・・・

毛がボーボーなのは恥ずかしい・・・ちゃんと脱毛しよう!と決めて、一番ネックになるのは実は、「最後までやりきれるかどうか」なんですよね。
せっかくサロンも決めて脱毛に通い始めても、結局、途中で行かなくなる、という人けっこう居るみたいです。
理由は、「痛くて嫌になった」「サロンが遠くて通いにくい」「スタッフの人と気が合わない」いろいろですが、「サロンがいつも予約がいっぱいで、自分の予約が取れない」という人もいるそうです。せっかく通う事にしても、それだと意味が無いですよね。期間限定プランなんかだと、予約が入れられないと損をしているような気持ちにもなります。
脱毛は、最後までやりきらないと、もったいないです。すべすべで綺麗な肌になろうと決めたのに、途中でやめてしまって、結局ちょろちょろと生えていたら意味がないですよね。あるか、ないか、どちらかだと思います。なくすと決めたらすべてなくさないと・・・
サロンを決めるときに、価格や綺麗さや人気のお店で決めるのも良いですが、「通いやすいか」「最後までがんばれる雰囲気か」これも大切な条件だと思います。脱毛って、思っているよりずっと長い期間かかります。
通いやすい場所にあること、長期で無理なプランにしないことなど、よく見極めてサロンを選ぶことも大切ですよ。

脱毛クリニックでも脱毛体験

両わき脱毛で、脱毛クリニックに通っていました。私の周りでは脱毛サロンに通っている人が多かったのですが、私はレーザーの方が効果が高いと思ったのでクリニックに決めました。金額的には脱毛サロンの方が安かったのですが、両わき脱毛ならクリニックでもそこまで高くなかったのも決め手でした。ただ、全身脱毛とかになるとサロンとの価格差が大きいのでサロンを選んでいたかもしれません。施術自体は両脇で5分もかからないくらいです。滞在時間30分もないと思います(笑)それでも1週間くらいすると、自然に毛がポロポロと抜けてきます。ちゃんとレーザーが効いているんだなと安心しました。2か月に1回のペースで通っていましたが、回数を重ねるごとに生え方がまばらになってきて、3回目くらいで毛量が減ってきたと実感できました。お店選びをしている時にたくさんの口コミを参考にしましたが、やはり脱毛サロンの方が効果を実感するまでに回数がかかるように思いました。ただ、脱毛サロンは様々なキャンペーンを打ち出しているので「通い放題」や「無期限」など、たとえ回数がかかっても納得するまで通える安心感はあると思います。クリニックではトータルで6回施術を受けましたが、結果には満足しています。効果と回数、料金を考えてもお得だったと思っています。

クリニックでの脱毛経験談

クリニックで両脇とVIOをレーザー脱毛しました。
エステサロンや脱毛サロンと迷ったのですが、金額と効果を考えた時にクリニックが一番メリットがあると思い選びました。やはり脱毛サロンでの光脱毛よりも、レーザー脱毛の方が効果が高いと思います。レーザーの出力も高いため少ない回数で結果が見えてくると感じました。ただ私が通っていたクリニックは、脱毛サロンほど価格が安くないですし通い放題のようなキャンペーンもありませんでした。そのあたりで少し不安はありましたが、変な勧誘などもなく通うことはできました。
痛みに関してはよく輪ゴムで弾かれた感じと表現されますが、脇とVIOは毛が太くて密集して生えているので、皮膚の奥にズンッと響く感じです。特にVIOは痛みが強くて我慢が必要な部位だと感じました。でも3回目くらいから、毛の量が目に見えて減ったのが分かり効果を実感できていたので、それを励みに痛みも耐える事ができました。脇もVIOも6回ほど施術を受けましたが結果には満足しています。自己処理の手間がなくなり、自己処理による肌トラブルも無くなったので本当に快適です。特にVIOは生理中の快適さが全然違います。臭いや蒸れが軽減して清潔に保てるようになりました。痛みはあるけど、長い目で見たら脱毛をしておいて損はないと思います。

VIO脱毛は終わればとても快適である!

脱毛部位のなかでも、VIO脱毛は脱毛をしている最中が結構大変な脱毛だと思いました。とはいっても、脱毛施術そのものを受けている最中という意味合いではないですよ。「ひとつの部位の脱毛が完了するまでの間」という意味です。

腕や脚やなんならワキだって、プツプツと生えていてもまあ他人の目を気にしないのでしたらたいして問題ではないでしょう。多少プツプツと生えていても不快感はないですからね。

しかしアンダーヘアーに関しては違いますからね。パンツの中の場所によっては、プツプツと生えている状態によっては、パンツを履いている時に、なかなかの不快感を感じることがありますから。というか私はありました。

そしてそのような状態の時。もう一度具体的に言えば「VIO脱毛の途中段階でプツプツとムダ毛がまだらに生えている状態の時」の対策としては、ノーパンです。家にいる時に限られることでしょうけれど、VIO脱毛完了前の状態の不快感には、ノーパンで乾燥させておくことで、大分快適になりますから。

ですからVIOは乗り切れないことはないのですよ。途中で快感を感じることはあっても、VIO脱毛が終われば生理中の蒸れからも解放されますし快適生活というものです。ただ、途中段階では少し我慢が必要なこともありますけれど。

VIO

脱毛して肌ツルツル

冬は長袖を着ているのであまり腕や脚を出さないから腕の毛や脚の毛に気を使わなくていいですが、春から夏になると毎日のように気にしないといけなくなるのが嫌になって遂に脱毛を決意しました。最初はドキドキしながら予約してお店に行ってみましたが、案外気軽にいけることを知りました。初めはカウンセリングだけで毛がどのようになっているかとか後は金額や脱毛の仕方を教えてくれたので安心しました。夏に向けて脱毛を始めたのですが、少しずつ濃いと思っていた毛が段々と薄くなってきたりポロッと取れた時はとても嬉しかったです。昔は脱毛と聞くと痛いって聞いたことがあったのですが、本当に痛みも無くて逆にあっという間に終わるのでビックリでした。
部分によって時間かかる所もあるけど、気持ちよくなって寝そうになったりと居心地がとてもよかったです。肌も剃っていたらカサカサになったり、ブツブツが出来たりと脚をせっかく出しても少し悲しい気分になっていました。でも脱毛したことによって肌もツルツルでもっと見て欲しいなと思ってしまうぐらい綺麗になりました。艶が出て肌の色もワントーン明るくなった気がします。これでこの夏はたくさん肌を出していきたいなって思っています。

効果

VIO脱毛の面積も形も自分で設計できる!?

VIO脱毛のなかでもビキニラインの脱毛でよく悩みとしてあがってくるものはと言えば、「つるつるにしてしまったら、色々と気になってしまうんじゃない?」ということでしょうか。たとえば温泉に入る時なんか。

けれどもまあ気にしなければいいだけの話ですよ。とは解決にならないでしょうから、自分の経験からも言いますけれど、ビキニラインはちょっとでも残しておけばあまり気にはなりませんよ。

結局「他人からどうみられている」ということが自分自身で気にしてしまっているだけですから、「多少ある」ということだけでも「気にしない」という心理状態につながりますからね。実際に、少しでもビキニラインの毛があれば他人の目はとくに気にならなくなりますからね。要は「自分の気の持ちようでしょ」と思いますので。

それに、そもそもビキニラインの形は自分で決められますからね。どんな形にするのかも脱毛クリニックのスタッフと相談して決めることができますから。自分で決められない時は、クリニックのスタッフさんがどのような形のアンダーヘアーがいいのかを提示してくれますしね。細かい注文だって受け付けてくれますから。

ですからVIO脱毛、つまりアンダーヘアーの脱毛に関する知識なく医療脱毛クリニックに出かけても、わりとなんとかなったりするものです。

VIO